活動方針

    にっこりハウスの 3つの 笑顔

教育方針イメージ

 

自己肯定感を育てる


成長し生きていく上で、根幹となり最も大切な力です。

生きていていいんだ、生まれてきてよかったんだ、そのままで良いんだと感じられる心です。

子どもたちが小学校で一生懸命がんばり、やっと一仕事を終えた、ほっと一息つくときでもあります。

そんな子供たちが安心出来る場所として放課後にっこりハウス があります。

 

生きていく力を育て

生きていく力には基本的には生活習慣から始まり、コミニュケーションスキル、学び学習していく力、応用

する力等々、学校の成績だけでは計れないものがたくさんあります。

生きた体験や、この先を生きていく力、そこねたちからをそだてることは決して簡単な事ではありません。

子供たちの人生の基礎となるこの時期こそ生きていく力を育てる事、その重要性を感じながら日々の学童

運営を行っています。


夢を持てる子どもに


夢を持ち、そこに向かって努力をし実現する力。

集中にして取り組む力、ワクワクを感じる好奇心、何より実際にやってみて達成する

達成感、これらの力は将来にわたって学ぶ力に直結していくものです。

「わくわく」「ドキドキ」

をたくさん持って夢を持てる子どもに育ってほしいと思っています。