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放課後にっこりハウスは、北小岩にある、現在江戸川区で2箇所しかない東京都の基準(都型学童クラブ)を満たし江戸川区に登録された民間学童保育(放課後児童クラブ)です。

電話でのお問い合わせはTEL.03-6657-9680

〒133-0051 東京都江戸川区北小岩6-10-9-2階

保育園卒業後にも安心できる居場所を。学童保育 放課後にっこりハウス

江戸川区の民間学童保育 放課後にっこりハウスのホームページへようこそ。

〜2019年度利用者募集受付開始します。〜  
2018 年度利用者も若干名募集中。


江戸川区に2箇所ある都型児童クラブ学童保育(東京都と国の基準を満たした民間学童保育) 
放課後にっこりハウスのホームページです。
一年半ぶりにようやく更新しました。

※スマホの方は、↑の緑のバーの左側のリスト「三」みたいなやつをタップするとメニューが開きます。

〜よくある質問Q&Aはもっと↓にあります。〜


↓ちょっと長いですが。(江戸川区の学童の現状や、制度や色々について)
   

 放課後にっこりハウスは、江戸川区北小岩にある公立や私立を含めても区内でも2箇所しかない「都型児童クラブ」(東京都の基準を満たし区に登録されている学童保育所です。東京都の定める基準:設備、面積、定員、職員数、時間、内容、職員の資格(放課後児童指導員・保育士・学校教諭等)を満たし運営を行っています。
※各小学校にあるすくすくスクールは、学童登録という制度はありますが、「江戸川区独自の制度」でいわゆる学童保育とは別事業になります。(定員設定が無い・一時期問題になりましたがおやつが出ない等運用面、すくすくスクールは開所時間が18時までで学校休業日は9時〜18時ですが、都型学童は学校休業日の朝は8時から少なくとも19時以降までの開所を求められている等々)

※学童の定義が無い(正式名称が放課後児童健全育成事業・都型児童クラブですからみなさん知らないし学童のほうがなじみがあります。)ので紛らわしいのですが、各企業等がやっている学童は、認可外の預かりサービスや習い事の延長の位置づけなので、昔から言う学童保育とは違います。

 江戸川区も、以下引用(「江戸川区ホームページ>区へのご意見お問い合わせ>主なご意見と回答」より)
『 江戸川区では、学校・地域・家庭が連携した様々な体験や異年齢との交流の中で年齢に応じた自立を促し、幅広い世代とのふれあいの中で豊かな心を育んでもらう健全育成事業として、「すくすくスクール事業」を行っています。
 今日の多様化する勤務条件の中で就労し、子育てと仕事を両立されているご家庭があることも認識しておりますが、すくすくスクールの学童保育は、児童が保護者から離れている時間帯すべてを補う事業ではないと考えています。ご理解をお願いいたします。』
引用ここまで。

 と書いてあるとおり、あくまでも、異年齢の交流の場所として、豊かな心を育む体験の場所。として考えており、共育プラザ(旧児童館)の親子ふれあい広場活動や、放課後の居場所(中高生をメインにしたので小学生は原則すくすくに行くように指導するよう通達されています。)の小学生版で、ニーズがあるのは知っているから、一応学童登録をやっていますよと言うのがスタンスなんですよね。

この健全育成事業には、居場所と学童の二種類があるのですが、江戸川区がやっているのが居場所(放課後遊ぶ場所や子どもたちが交流する場所が無いので学校等に作る、ついでにちょっと預かるよ)を実施しており、「放課後にっこりハウス」(うち)と「INGなないろ学童」の2箇所だけが、保育園的な意味合いの学童をやっています。もともともう一箇所合ったのですが、経営できないと撤退されたのと、基準に沿うと大赤字になるので、あえて都型児童クラブにならずに運営しているところ、本業の学習塾や習い事の合間の時間も預かるよと対応しているところと、玉石混合となっていますが。にっこりハウスもなないろさんも、保育所の運営を本業にしているから厳しい基準を満たし、何とか耐えている状況です。



 ちなみに、正式な都型児童クラブは、区市町村がきちんとホームページ等で広報しないといけないのですが、江戸川区のサイトでは、非常に探し難くなっており、見つけても何をしている事業者か分からない状態ですが。いつの間にかページが変わっていて!?リンクが切れていたので張りなおしました。

トップページ>江戸川区教育委員会>特色ある学校教育活動>その他>放課後児童健全育成事業実施事業者について

 と、普通の人はたどり着けないな&ここだけ読んでも何をしてる場所なのか分からないなと思いつつ。
こちらの<東京都の学童保育実施状況調査結果>にもあるとおり、江戸川区には学童保育は二箇所しかありません。
区としては独自事業を盛り上げるために何とかしたい気持ちは分かるのですが、そもそもの趣旨が、「幼稚園の預かり保育」と「保育園の保育の」違い位ずれているので、長年保育園を運営してきた身としては、すべての子どもではないけれども、必用としている人がいて、ただ見守られて安全に怪我無くすごせばいい子どもたちの交流の場でなく、安心できて質の高い時間を提供でき、一人ひとりときちんと向き合うことの出来る場所の大切さを日々感じつつ、何とか赤字でもがんばって運営しているところです。
(奇特な方からの寄付やカンパ等大歓迎です。)

 こんな事を書くとすくすくを否定しているようにとられることもありますが、あくまでも趣旨や制度の違い、一部かもしれませんがすくすくでは対応しきれない子どもや保護者の受け皿(時間が足りない、すくすくに合わない・子どもが行きたがらない、私立に行っていてすくすくには知り合いが一人もいない、利用を断られてしまった、条件を多数つけられた、制約が多い、等々)が必要ということで書かせていただいています。
 江戸川区の職員の方も現場の方は結構切実な状況や、きちんとした学童保育の必要性を感じていくれていますが、ちょっと不誠実な対応の部分にはしっかりと反論をしたい性分ですので、気を悪くされた方がいましたらすみません。

 江戸川区の行うすくすくスクール事業にも、もちろんたくさんのメリットがあり、誰でも使うことが出来、時間内に収まる保護者にとっては非常に助かる先進的な制度となっていますが、小学校一年の壁といわれているとおり、保育園が朝7時から、延長保育で19時〜20時ころまで行われている中、突然預け先がなくなってしまうこと、誰でも利用できる反面、雨の日などは校庭がが使えずたくさんの子どもがひとつの教室に集まるので、なかなか一人ひとりに向き合って対応することが出来ないなど。。。そういった現状から、今まで延長保育等を利用していたり、場所が変わりお迎え時間が間に合わない保護者の方の支援や、一人ひとりの子どもと向き合い、決め細やかな支援を行いたいという思いで、すくすくスクールの指導員をしていたスタッフも参加しております。

 また、保育園と違い、学校でがんばって長時間過ごした後に過ごす施設になります。大人で言えば仕事をおえた後にまた仕事をするような状態です。そして、学校からの宿題や、小学生になり成長すると、保育園や幼稚園時代は園に通うことでほとんどの子が満足してくれていたのが、質が低い環境だと「行きたくない」と子どもが訴えてきます。
 そんな放課後を子どもたちがすごす時間は1年から3年生まででおよそ3000時間といわれています。子どもの人生のを作る貴重な時間であり、ほっと安心できて笑顔の出る居場所として、また、ただ時間を過ごすのでなく、様々な体験や、学びの機会、成長につながる場所として、環境を整え、活動を工夫しながら、質の高い保育環境の大切さを重視し、日々運営を行っております。

 基準を満たし江戸川区に登録されている施設ではありますが、残念ながら江戸川区の方針として、「江戸川区にはすくすくスクールがあり、学童の待機児はいないため補助は出さない」とされているため、保育料収入だけで運営せざるを得ず、保護者の利用料負担が少し大きくなってしまっております。しかしながら、実際に必用としている子どもたちや保護者の方が一定数いることや、必用な制度であることから、今後も引き続き区に対して補助金を出してもらえるよう訴えた参りますが、皆様にも、応援・ご協力のほどいただけたらと思います。

保育園の補助金の1/20程度ですし、東京都の補助が多く、江戸川区の持ち出しは断然少ないんですけどね〜。。。





〜よくある質問〜

<すぐに利用することは出来ますか?>
→空き状況や来年度の申し込み等についてはお気軽にお問い合わせください。

<どこの学校から通っていますか?>
→現在公立私立含め11の小学校からご利用いただいています。詳しくはお問い合わせください。

<送迎はありますか?>
→エリアは限られていますが、一部送迎対応も行っています。詳しくはお問い合わせ・ご相談ください。
 なるべくニーズに応えたいとは思っていますが、距離や時間・送迎に割く人員等々、難しい場合もありますが、最適な方法を一緒に考えたいと思っております。


<どんなことをして過ごしますか?>
→ダンスや製作等々、特別な活動を行うこともありますが、どれも強制参加でなく、参加したい子が参加する。思い思いの遊びや活動をすることが基本となります。子どもにとっては遊ぶことが一番の仕事であり、学び基礎となります。なので、遊びの質や、興味を持てること、集中して取り組めること、何より、思いっきり楽しめることが重要です。とっても素敵な空間で、おもちゃや道具、環境等々工夫していますから、見学に来ていただければ一番伝わりますので、ぜひ一度見に着てみてくださいね♪
 簡単にしかまとめていませんが、活動内容のページもご覧ください。


<一人で学童に行けるか心配です。>
→1年生の4月は、職員が学校や途中までお迎えに行く等の対応をしています。
 小学校へは一人で歩いていくことになりますから、ご家庭でも、入学前から道路のわたり方や、安全や危険な場所の確認をしたり、手をつながずに一人で歩く練習など、小学校に向けて慣らしておいてください。特に意外な事ですが、園庭の有る保育園ですごした子どもの方が、外を歩いてお散歩に行く経験が少なく、また、保護者との移動も自転車が多い等、小学校に入ってから突然道路に飛び出したり危険な行動をとることがありますから、普段交通ルールを考えたり、歩く経験があるかを振り返って考えておいてくださいね。


<スタッフは資格を持っている人ですか?>
→学童の配置基準は、子ども40名に対して、正規職員1名・パート職員1名の2名とされています。
現在放課後にっこりハウスでは、正規職員2名、パート職員2名、外部講師2名(裁縫・ダンス)、ボランティア(製作等)+代表(保育園の園長も兼任しておりますので、こちらにはたまにしかいませんが、心理相談等専門的な支援が必要なときはお気軽に呼んでくださいね)で運営しています。2015年四月より、放課後児童支援員の資格を持つ者を2名以上置かなければならないと通達が出ているため、主たるスタッフは、放課後児童支援員研修(放課後児童クラブ)を受けて資格を所持しております(保育士や教員免許取得者も必須研修です)。現在はすべての職員が、保育士資格や教員免許、児童指導員任用資格等を持っている専門家です。


<定員はありますか?>
→定員は40名で設定されていますが、登録者数なので1日の定員とは違います。
一人ひとりと向き合いきめ細かな保育を心がけておりますので、人数や状況により、定員に達していなくてもご利用をお断りすることもありますのでご了承ください。まずはお気軽にお問い合わせ、ご相談いただければと思います。


<おもちゃは持って言っても良いですか?>
→紛失や破損等の問題にもつながりますから、原則持ち込み禁止です、高価なお洋服とかもやめてくださいね。
 夏休み等の長期休みに関しては、子どもたちからの要望で、「自分のベイブレードを持ってきたい」との声でみなで話し合い、一つだけOKにしたりすることはあります。持っていない子がのために、学童でも用意してたり、持ってきた子が貸してあげたり、子どもたちの声を聞いて、「強いからこれを買って」と言われたものを学童で用意したりすることもありますので、持っていないから仲間はずれになったり、嫌な気持ちになったりするのではと心配されなくても大丈夫です。
 何より、おもちゃ等々かなり豊富に取り揃えていますので、ほとんどのご家庭よりも充実した放課後の時間をすごせると思います。 


<外遊びはありますか?>
→基本的には毎日お散歩に出かけ、外遊びを行っております。活動内容や人数、天気等にも寄り出ないこともありますが、子どもたちは外遊びが大好きなので、お散歩に行ったり、土手や公園で遊んだり、虫取りをしたりすることもあります。(お散歩の時間でも、お部屋で遊びたい子どもたちは、残り別行動ですごすこともあります。)
 日常の活動以外にも、他の学童と合同で、バーベキュー・イチゴ狩り・海へ行ったり等々、大規模な課外活動をすることもあります。(年によって内容や回数等変わります)


<おやつはありますか?・食事はどうしたらよいですか?>
→子どもたちにとって心の栄養でもあり、補食でもあるおやつはもちろんあります。お迎えが遅い子には、簡単ものですが夕食の提供(下がオリジン弁当なので、お弁当の購入も可)を行うことも出来ます。学校休業日につきましても、お弁当・食事の提供・食べてからくる等々対応しています。



<臨時休校・創立記念日・私立の学校独自の時間変更や休み・学級閉鎖時はどうなりますか?>
→あらかじめ分かっていれば対応いたしますし、急な場合でも可能な限り対応するようにしています。
 学級閉鎖や学校閉鎖時の対応については、賛否が分かれるところでありますが、本人に病気の気配が無いこと・家族にインフルエンザ等当該感染症の感染者がいないこと、体調悪化時には速やかにお迎えに来ていただくことを条件にお受けしています。


<宿題は見てくれますか?>
→学童で過ごした後、家に帰ってから宿題をやるのでは子どもたちも疲れてしまっていたり、おなかがすいたり眠くなったりしますから、学童で出来る宿題であれば取り組むようにしています。設備に恵まれており、集中して宿題に取り組めるスペースもありますので、帰ってきたら宿題に取り掛かります。大きい子達が宿題をやる姿は、新一年生にとっても手本となり、自然と宿題に取り組む姿が見られます。指導員も近くにいるので、分からないときは聞いたり、時に励ましたり寄り添ったりしています。
 しかしながら、無理強いしてまでやらせたりはしませんので、この時間に必ずやると言うものではなく、子どもによっては「おやつを食べてからやる」「今日はお家でやりたい」等々の子どもの意思を尊重し時間をずらしたり、状況を見て出来ないこともありますので、そのときはご家庭の方に帰りのときに状況をご説明します。塾や学習教材等の課題を持ち込まれる方もいらっしゃいますが、宿題と同じように対応しております、お子さんの負担になっているなと感じられたときはお伝えすることもありますが、せっかく学童に来ているのですから、学習するための力の基礎となる、学童での体験をたくさん楽しんでいってくださいね。



<4年生以降は見てくれますか?>
→基本的には低学年の子どもたちを主に考えておりますが、だんだんと一人で過ごせることを目標にしつつも、いきなり自立させるのでなく、日数を減らして利用されるお子さんはいらっしゃいます。良い形を一緒に考えていければと思いますので、お気軽にご相談ください。

<習い事に通いたい場合はどうしたら良いですか?>
→近隣には、英会話スクールやスイミングスクールの送迎バスのポイント、学習塾等ありますので、学童から徒歩で本人が通う場合は、途中で抜けることを認めています。(学童を出た・帰ってきた等の確認は取りますが、道中は自己責任となりますのでご了承ください。)
 ただ、あまりにも習い事ばかりですと、子どもたちから「もっと放課後にっこりハウスで過ごしたいのに行かないといけない」「疲れちゃった・行きたくない」「この活動やりたかったな」と言う声を聞くこともあります。
 学校とは又違う集団生活の中で、なじむのに時間がかかったり、とただ通過の場所でなく、学童で過ごすことで得られる体験にも将来に対してとても大きな意味を持つものが多いです。子どもたちは保護者の期待に応えようとがんばりますが、小学校に入り保育園・幼稚園とは違い、環境も激変し、今まで年長さんだったのから、一番下の学年に変化してと、時に、お子さんと一緒になって同じ目線で話してみたり、ちょっとした変化に気がついてあげて、負担の無い形で決めてみてください。



<保護者のお迎えは必須ですか?>
→帰宅時間にもよりますが、明るい時間&近距離であれば一人歩いて帰ることも可能ですが、基本的にはお迎えに来ていただきます。送迎時しかなかなか保護者の方と顔を合わせる機会も無いので、ぜひ「ただいまー」と子どもたちをお迎えに来てください。兄弟がいて保育園等に左記にお迎えに行かれる場合でも間に合うように、開所時間を長めに設定しております。


<すくすくの学童登録は必要ですか?>
→送迎対象学校の場合、順次お迎えに行くため、すくすくスクールで待っていてもらう形になります。ほとんどのすくすくでは時間になったら送迎ポイントに行くように伝えてくれたり、夏休み期間等学童登録で無い子は一度家に帰って食事をして、学童の子だけがお弁当を食べるのですが、お弁当を持参して放課後にっこりハウスで食べる形を認めてくれています。ごく一部のすくすくでは、「学童登録で無いなら一切そうしたことはしない」「お弁当等を持ってくるのを認めない」と言われやむを得ずすくすく学童登録(月4000円)しているケースがあるようです。区の見解としては学童登録でなくても対応して問題ないとのことでしたので、一部の指導員の判断なのかなと感じますが、保育は人たるゆえんで、質の高さは相手を思いやる気持ちと専門性の高さ、質の高さを作るのは人材だなと感じるところです。



<学校でいじめられている・なじめていない・不登校なのですがetc…>
→たくさんの学校から子どもたちの集まる場所なので、又違った環境なので、お子さんに自身が放課後にっこりハウスに通いたいと思っていただけたなら、お母さんが悩まれているなら、まずはお気軽にご相談ください。
 学童内で子ども同士ぶつかることやけんかになることももちろんあります。トラブルをただ避けるのでなく、目の行き届く学童であるからこそ、どうしたらトラブルにならないか?また、トラブルになったときにどうして言ったらよいか?を一緒に考え、成長につなげています。


<放課後等デイサービスですか?>
→違います。放課後にっこりハウスは、「放課後」とつきますが、放課後児童クラブ(学童保育)になります。
通常の学童であるため、個別の配慮を行える範囲は限られてしまいますが、障害を抱えたお子さんや、発達に課題を抱えたお子さん、も利用することは出来ますので、まずはご相談ください。
 児島教育研究所では、発達障害支援にも力を入れており、児童発達支援・保育所等訪問支援・保育所運営も行っておりますので、代表が心理カウンセラーでもありますので、何かお伝いできることもあると思いますのでお気軽にご相談くださいね。学童として、障害を思ったお子さんも受け入れることが出来るよう、役所にも働きかけているところです。



news新着情報

2018年10月19日
やっとこさ第一回目のHP更新です。(トップページ・料金表
2017年6 月1日
遅くなりましたが、ホームページを開設しました。
2017年4月1日
放課後にっこりハウスがスタートしました。。

information

学童保育 放課後にっこりハウス

〒133-0051
東京都江戸川区北小岩6-10-9-2階
TEL.03-6657-9680
FAX.03-6657-9680